しちがつ!・・・なながつ?

  • 2020.07.03 Friday
  • 15:01


幼児教室コペル 八王子中央教室です🎐

 

もう7月ですね!今年は特に、あっという間に月日が過ぎている感じがします・・・

・・・あれ?7月は「しちがつ」と読んでいましたが、最近「なながつ」読みもチラホラ・・・

 

 

数字は音読みだと

イチ、ニ、サン、シ、ゴ、ロク、シチ、ハチ、ク(キュウ)、ジュウ

 

訓読みだと

ひと、ふた、み、よ(よん)、いつ、む、なな、や、ここの、とお

 

なので、イチガツ、ニガツ、、、と音読みでくれば、

4月は「シガツ」、7月は「シチガツ」と呼称されます。

 

しかし近年、聞き間違えないようにという配慮から4を「シ」ではなく「よん」、7は「シチ」ではなく「なな」と読む場面も増えてきました。

(イチ、ニ、サン、よん、ゴ、ロク、なな、ハチ、キュウ、ジュウ

 

 

子どもにはどちらで教えればいいでしょうか??

 

コペルでは全クラス、そろばんを数える時は音読みで

イチ、ニ、サン、シ、ゴ、ロク、シチ、ハチ、キュウ、ジュウ!!・・・と数えます💡

 

しかし!

0〜2歳クラスで歌う『すうじの歌』だと、

『数字のイチはロケットだ!数字のはアヒル〜♪』から始まり、

『数字のよんはヨット♪』〜〜〜『ななは羽子板〜』・・・音訓混ざっています!

(イチ、ニ、サン、よん、ゴ、ロク、なな、ハチ、キュウ、ジュウ

 

 

どちらも間違ってはいない、状況に応じて両方を使い分ける、が大前提として。

 

『イチ』と『シチ』を間違えて覚えてしまって、
「イチ、ニ、サン、シ、ゴ、ロク、シチ?、ニ、サン、シ、ゴ、ロク、イチ?、ニ?」延々進まない!どうしよう?!
なんてお話をよく聞きますが、
それは数唱を「歌の歌詞のように」耳だけで丸暗記して口ずさんでいる段階です。
「実数と数字」が感覚で一致すれば、1,2,3と増えていって、7の次が2ではおかしい、と理解できるようになるので大丈夫です◎


ただ、0〜2歳くらいだと確かに「シ」「シチ」は言いにくい…
「よんこ(4個)」「ななほん(7本)」「よんまい(4枚)」「ななさつ(7冊)」のように、単位をつけると訓読みが多いので、
歌のように覚えやすい イチ、ニ、サン、よん、ゴ、ロク、なな、ハチ、キュウ、ジュウ で教えても良いかもしれません✨


数字を読めるようになった頃や、
実数を理解した上で数えるのなら音読みで、イチ、ニ、サン、シ、ゴ、ロク、シチ、ハチ、ク(キュウ)、ジュウ
そしてさらに色々な数え方も教えていきたいですね!

ひとつ、ふたつ、みっつ、よっつ〜
ひ、ふ、み、よ〜
ついたち、ふつか、みっか、よっか〜


それでは、シチガツもよろしくお願いいたします☆ミ

 

 

 

 

 

 






運動について(お話プログラム)

  • 2020.06.26 Friday
  • 14:55

 

コペル八王子中央教室です☆


コペルでは毎月『お話プログラム』というプリントをお渡ししています。

今月のテーマは「運動」

このブログで全月齢の内容を、「ざっくり」説明してみたいと思います!

 

 

1

ゞ紛擇瞭きが強く、身体が緊張しているので、手足の関節を伸ばす筋肉の働きを促すような運動を手伝ってあげる。

▲魯ぅ魯い蝋眦戮つ重要な運動!歩き始めはしっかり足がつくように。膝や足首の曲げ伸ばしをしてあげる。身体をねじる運動や背中を外らせる運動も有効!

 

 

2

/牲亰枠達は2歳頃急速に進み、5歳でほぼ完成!この時期活発に運動すれば、運動が得意な子に育てることができる。

△靴辰り歩くことは運動機能の発達に大きく影響する。階段の上り下りや障害物乗り越える運動とおすすめ。走れる子はどんどん走る!

 

 

3

々發そ蠅ら飛び降りる・横転や前転・三輪車やボール投げなどおすすめ。バランス取れた体作りに一番効果的なのは走ること!

3歳頃まであまり恐怖心がなく、身体も柔らかいので少々の事では大怪我にならない。できるだけ色々チャレンジして体の使い方を学ぶ時期。

 

 

4

〆蚤膸請農歇萠未7歳で大人と変わらない=持久力がある & 筋力は大人の40%くらいしかない=力強い運動は必要ない つまり、やっぱり走らせる事が一番!知能も運動も、発達に見合った効果的な時期がある。

∨姫丗領呂麓紊い里乃げ硬環境は大人が注意する。

 

5

[省の目で物を見る遊び、ビー玉やお手玉やボール蹴ったり打ったりすることで、遠近感や立体視の機能が育つ。

 風船やビーチボールなど、ゆっくり飛ぶものやゆっくり動くもの目で追いかけ、距離を見積もりながら操作する遊びも、幼児期にしておきたい。

 

6

〇覲个箸聾るものを『意味のある』情報へ導くもので、視力とは異なる。

簡単な視覚トレーニング!片目を手で隠し、開いている目と同じ側の手を伸ばし親指だけ立てる→手を右上・右下・左上・左下へゆっくり動かしながら、頭を動かさないよう目だけで親指を追う→もう片方の目でも同じように行う→両目開けて同じように行う。

 

 

以上、月齢別「ざっくり」運動についてでした!!

 

だれのあしあと?

  • 2020.06.23 Tuesday
  • 11:52

コペル 八王子中央教室ですʕ•ᴥ•ʔ

 


今日は3歳クラスの取り組みから、

「だれのあしあと?」

様々な動物の足跡をみていく取り組みです🐾

 

 

猫の足跡

 

象の足跡

 

 

どちらも4本指に見えるなーと思い、調べてみました👓✨

 

 

猫の指は前足に5本ずつ、後ろ足に4本ずつ、合計18本付いています。

親指(狼爪、というらしい)があるのは前足だけなんですね!

猫飼いの人からしたら常識なのかしら?

 

 

象の指は、

アジアゾウは前肢5本、後肢4本

アフリカゾウは前肢4本、後肢3本

個体差はあるみたいです。

 

(アジアゾウとアフリカゾウの見分け方はご存知ですか?

色々違いがありますが、分かりやすいのは、

暑ーいアフリカにいる象は、大きな耳でパタパタ仰ぐ耳が大きいのはアフリカゾウ、小さいのがアジアゾウです🐘)

 

 

 

ヒトのように指5本で踵から指先までをペタペタ地面につけて歩くのは四足動物の原型らしく、四足動物は霊長目の一部を除いて、指の数が減少してきています。

より速く、より効率よく走るために接地面を少なくし、接地部位はより指の先端へと移動しています。

 

(かけっこの時も、つま先をしっかり蹴ると速く走れますよね)

 

このようにして究極の地位にまで行き着いたのは馬で、指は1本になり、接地面は指の先端のさらに爪の先端だけになりました。

 

 

馬の蹄は中指に相当します。

↑この馬の足跡は蹄鉄(ていてつ)をつけていますね🐎

 

人間に飼育されている馬は、野生の馬と比べて栄養が偏ってしまいがちだったり、馬小屋での生活により日常的に外を自由に歩き回ることができないため、蹄は脆く、傷にも弱くなっていくそうです。

蹄を守る為に蹄鉄が生み出されました。

 

 

動物の足跡、指の数だけでもこんなに違いがあって面白い!

子どもたちにも、お父様お母様にも、そんな学びの「面白さ」を感じていただけるレッスンをしていきたいです!!

 

(シジュウカラっぽい)の足跡、可愛いですね

 

ツーピーツーピ鳴く声も可愛いですが、20種類ほどあるシジュウカラの鳴き声はなんと、単語を組み合わせた文のようになっていて、仲間へ伝達する能力があるらしいです!?

 

こんな話もしていると終わらなくなってしまうので💦このあたりでヽ(・▽・;)ノ

 

 

『みんなでオーケストラ』

  • 2020.06.19 Friday
  • 10:45

 

 

幼児教室コペル 八王子中央教室です☆彡

 

 

またまたお歌の話題を・・・

4〜6歳クラスの今月のお歌に、『みんなでオーケストラ』という曲があります。

歌詞で色々な楽器の種類や名前を覚える事ができ、

伸びやかな曲調、サビの盛り上がりが歌っていても気持ち良いお歌です♪

 

 

「オーケストラってなぁに?」なんて質問を子どもからされたら・・・(;´・ω・)

 

調べてみると、

オーケストラ(=「管弦楽団」「交響楽団」「フィルハーモニー」etc...も同じ)

管楽器・弦楽器・打楽器で編成される、管弦楽曲を演奏する楽団のこと🎻

(せっかくなら『管弦楽団』・『管弦楽曲』と呼んであげたい・・・)

 

 

 

「吹奏楽と何が違うのー?」なんて質問されたら・・・(;・∀・)

 

調べてみると、

吹奏楽も管楽器・打楽器で編成されますが、コントラバス以外の弦楽器がないことが大きな違いです。

また、演奏する楽曲も、オーケストラはクラシックメインですが、吹奏楽はジャズやポップスなど様々なジャンルの楽譜がありますね⇈

 

 

 

「『交響曲』ってどんな曲?」(2番のサビ)なんて質問されたら・・・(;''∀'')

 

調べてみると、

交響曲(=「シンフォニー」「シンフォニア」「管弦楽のためのソナタ」etc...)

管弦楽によって演奏される多楽章構成の大規模な楽曲のこと🎼

(音楽ライブやCDアルバムでも、最初キャッチーな曲 〜 しっとりバラード 〜 変化球ナンバー 〜 フィナーレで最高潮!になるのと、似たような構成・・・と思えばイメージしやすいかも?)

 

交響曲のルーツは色々ありそうですが、

オペラ劇場などで「これから物語が始まるよー!」と観客に知らせる導入音楽から発展したという説が有力なようです。それがだんだん曲らしくなって「序曲」へ、さらに急→緩→急と3部構成に、それが楽章に分かれて交響曲へ繋がっていきます!

 

ここで登場するのがハイドン、モーツァルト、ベートーベン!‼

18世紀半ばから19世紀始めの頃のこと。

ハイドンは「交響曲の父」と呼ばれ、交響曲の基本形を作りました。ハイドンが作った交響曲の数は100以上!

ハイドンが確立した交響曲を、(親子ほど年が離れた)親友のモーツァルトが更に洗練させ、

モーツァルトに憧れ、ハイドンに少しだけ弟子入りしていたベートーベンが交響曲の大傑作(交響曲第9番)を作りました!

 

その後交響曲は様々な作曲家へ引き継がれていきます・・・

 

 

コンサートやライブにいきたくなりますね( ;∀;)

世の中が落ち着いたら、ぜひ子ども達にも楽器の生演奏を聴かせてあげましょう♪

 

 

 

 

 

 

音楽と脳

  • 2020.06.17 Wednesday
  • 13:48

 

幼児教育コペル 八王子中央教室です❁

 

親子で歌うなら歌詞の長いものを!そして論理脳が育つ前の子どもにもおすすめするもう一つの理由は、

 

 

【音楽は脳全体、特に右脳を使う】

 

「右脳」「左脳」は脳梁という器官で繋がっています。左右の脳はほぼ同時に機能し、二つの脳の役割は明確に切り離されている訳ではありません。それでも傾向として、「右脳」は空間認識や感性的な分野に敏感で、「左脳」は言語など論理的思考に強い脳です。

 

また、脳は「古い脳」=生きていく為に必要な機能(脳幹や大脳辺縁系)と「新しい脳」=進化で獲得した知的な機能(大脳皮質など)という分け方もできます。

 

 

幼児期によく使われるのは右脳古い脳です🧠

この時期に「右脳」「古い脳」をしっかり機能させ育てることによって、その後育つ「左脳」「新しい脳」がよく成長し、結果 脳全体がバランスよくまとまります。

そして、音楽というのは幼児期の脳に必要な刺激を与えるのに最適な手段だといえるでしょう◎

 

 

〇例えば、脳卒中などで「左脳」が傷付くと、言語機能が失われることがあります。

 それでも!話したい言葉は出てこなくても、昔聞いた歌を口ずさむことはできたそうですΣ(・□・)

 歌は言語としてだけではなく、感性で聴いているのですね♪

 

〇また、音楽を聴くと、体を動かさなくても運動を司る小脳が活性化することが確認されています。

 (小脳は「古い脳」と「新しい脳」の中間の、橋渡しのような存在です。)

 

 

 

「右脳」「古い脳」をしっかり育てられるのは幼児期限定!

音楽をたくさん聴くと情緒の明るい子が育つというのは、こういったことからもきているのでしょうね↗↗

 

ぜひぜひ、親子で頑張って歌詞を覚えて、日常的にたくさんのお歌を歌いましょう❣

 

 

童謡の起承転結

  • 2020.06.12 Friday
  • 11:12

 

幼児教室コペル 八王子中央教室です❁

 

 

前回のブログで、『親子で歌うなら長い歌がおすすめ!』とお伝えしました。その理由のひとつは・・・

 

【起承転結がある】

絵本の読み聞かせは、幼児教育には欠かせない取り組みですね📚

特に昔話や童話は、小学校受験の問題の題材にもよく出てきます。

その理由の一つとして「起承転結がはっきりしていること」が挙げられるかと思います。

起承転結のあるお話しはイメージがしやすく、感情により訴える特徴がありますね☝

前回ご紹介した童謡『あめふり』や、『あめふりくまのこ』『森のくまさん』『大きな古時計』なども起承転結のある歌詞です(*'▽')

 

 

どうして起承転結があることが大切なのでしょう?

 

その前に、

小学校入学前に身に付けたい国語力とは何でしょう?

一人で本が読めること?ひらがな・カタカナが書けること?

 

何よりも大事なのは、

 

◎お話しをする力◎

◎お話しを聞く力◎

 

この二つの力の有無で、国語だけでなく全教科、だけでなく、学校生活自体のスタートが大きく変わります‼

 

お話しをする時もお話しを聞く時も、ポイントとなるのが『起承転結を意識すること』です。

 

お子さんのお話しを聞いてあげる時も、子どもの言葉を復唱してあげながら、

「最初は?」 「えー!?それからそれから?」 「〜したんだ、その後どうなったの?」 「へー!最後はどうした?」 と、接続詩を使った質問で優しく促してみましょう。

 

夜寝る前の絵本の代わりに、素話をしてあげるのも効果的です。

起承転結がハッキリとしたお話だと頭の中でイメージしやすく、絵を見なくてもお話を楽しむ力が身に付きます。

(難しいうちは、何度も読んで覚えたような短い絵本をそらんじて聞かせると、絵本の元の絵を想像しやすくお子さんも楽しめると思います!)

慣れてきたら「桃太郎ってどんなお話だっけ?」と、逆にお話しさせてみてください☆彡

 

 

起承転結や原因結果の因果関係の理解は、論理的思考力が必要です。

論理的思考ができるようになるのは、感性脳と論理脳が切り替わる3歳以降(個人差あり)からとなります。

早くお話上手になってほしい!早く論理脳に切り替わってほしい!とは思わず、お子様それぞれの脳の成長を見守ってあげましょう。

 

 

 

論理的思考が育つ前でも、絵本やお歌を聞いて覚えることで、自然に起承転結を身近に感じることができます♪

そう、リズムのある絵本やお歌は、まだ論理脳が育っていない小さな子どもでも、簡単に覚えることができます!(その理由は、また次回…)

 

 

 

『あめふり』

  • 2020.06.10 Wednesday
  • 01:21

 

幼児教室コペル 八王子中央教室です☺

 

お子さんと歌ってますかー?

6月に歌いたい楽しい童謡といえば・・・

 

 

『あめふり』

 

,△瓩△瓠,佞譴佞譟,あさんが
 じゃのめで おむかい うれしいな
 ピッチピッチ チャップチャップ
 ランランラン

△けましょ かばんを かあさんの
 あとから ゆこゆこ かねがなる
 ピッチピッチ チャップチャップ
 ランランラン

あらあら あのこは ずぶぬれだ
 やなぎの ねかたで ないている
 ピッチピッチ チャップチャップ
 ランランラン

いあさん ぼくのを かしましょか
 きみきみ このかさ さしたまえ
 ピッチピッチ チャップチャップ
 ランランラン

イ椶なら いいんだ かあさんの
 おおきな じゃのめに はいってく
 ピッチピッチ チャップチャップ
 ランランラン

 

 

ピッチピッチ チャップチャップ ランランラン♪

赤ちゃんの好きな破裂音や繰り返しの歌詞は、小さな子でも真似して歌ってくれますね(可愛いですよねー💛)

 

また、日常あまり使わないであろう、『蛇の目』『根方』『さしたまえ』なんて言葉を自然にインプットすることができます(*´з`)

 

何よりもおすすめポイントは、

歌詞が5番まである!というところ👉

 

歌詞が長いと何が良いのでしょうか?

続きは次回★

 

自己紹介

  • 2020.06.05 Friday
  • 10:45

 

コペル八王子中央教室です♪

 

コロナによる休業ですっっかりご挨拶が遅くなってしまいましたが、

新年度からコペル八王子中央教室の講師メンバーが少し変わりました💥

 

ブログをお送りしておりますのは、新しく配属されました『ひろざわ』です🐱

育児休業が明け、コペル八王子中央教室を担当することとなりました、よろしくお願いいたします!

 

❓どんな先生❓

🌼子どもが大好きです!

🌼少しシャイです(以前の教室では「先生人見知りでしょ!」「最初の頃と雰囲気変わったね〜」なんて言われてました(^-^;

🌼育児に関する悩みや、取り組みについての質問などされると嬉しくて、つい話し過ぎてしまうことがあります…

🌼お子さまの写真や動画、おもしろかわいいエピソードなど教えてもらうのが大好きです!

(おまけ:浜田省吾のファンクラブに入っています)

 

 

待ちに待ったレッスン再開💕

皆様とお会いできるのを楽しみにしております✨

 

 

 

 

再開後のレッスンスケジュール

  • 2020.06.03 Wednesday
  • 11:08

 

幼児教室コぺル 八王子中央教室です!

 

6月のレッスンスケジュールについてご案内いたします。

お配りしているレッスンカレンダーの日程から変更がございますのでご確認ください;

 

 

―橘 6月2日(火)〜6月7日(日)

 

⊇橘 6月9日(火)〜6月14日(日)

 

週目 6月16日(火)〜6月21日(日)

 

SQ     6月23日(火)〜6月28日(日)

 

 

今年度最初のSQレッスン、やります!

楽しみですね♪

(※今後の政府の発令内容によって対応修正があるかもしれません。変更あり次第すぐにご連絡いたします!)

 

思ってもみない今回の事態によって、新生活はいつも以上に、親子ともにご不安を抱えられたまま始まってしまったかと思います、それでも!みんなで乗り越えられますように…!

 

私たち講師は、コペルのレッスンで元気をお届けいたします!!

 

教室再開します

  • 2020.06.01 Monday
  • 10:27

ご無沙汰しております☀

 

緊急事態宣言が全国で解除され、長い長い自粛生活もようやく終わりました!

まだまだ油断はできませんが、日常に戻りつつある今日この頃、いかがお過ごしでしょうか?

 

コペル八王子中央教室も、約2か月の休校を経て、今月よりレッスン再開いたします!🙌

講師一同、皆様にお会いできるのを心待ちにしておりました🥰

 

改めて当教室での感染対策・注意事項をお知らせいたします。

 

講師の対策

・こまめな検温・手洗い・手指消毒の徹底

・レッスン時のマスク着用

・レッスン中のろうそく吹き消し中止

・レッスン後に教室の消毒・換気

 

ご通室の皆様へのお願い

・当日37,5度以上の発熱や咳など体調変化がある場合、レッスンのご受講はご遠慮いただきますようお願いいたします。

・保護者様のマスク着用をお願いいたします。3歳以上のお子さまもできる限り着用をお願いいたします。

・手洗い後ご入室いただき、教室に用意ございます消毒スプレーにて手指の消毒をお願いいたします。

・レッスン時間直前のご到着・レッスン終了後早めのご退室をお願いいたします。

 

できる限りの対策を行ってまいりますが、まだご通室は不安…といいう方も、お休みやお振替など承っておりますので、お気軽にご相談くださいね☺

 

皆様くれぐれもお身体第一で🍀✨

コペル八王子教中央教室にて、元気な笑顔でお待ちしております‼